一人になると、無力感に飲まれてた。
「私って何もできてない」
「何がしたいのかもわからない」
頭では考えてるはずなのに、
言葉にしようとすると止まる。
だからまた、
誰かの意見に合わせて、
その場をやり過ごす。
そんな繰り返しだった。
でも今は違う。
一人の時間が、
“怖いもの”じゃなくなった。
自分の中にある感情や考えを、
少しずつ言葉にできるようになったから。
変わったきっかけは、
「答えは外じゃなくて、自分の中にある」
って気づいたこと。
そして、
それを一緒に整理してくれる“対話”に出会ったこと。
もし今、
一人になると無力感に飲まれるなら。
あなたの中にも、
ちゃんと答えはありますよ。