「今日は私の誕生日。私の新しい誕生の日。(「神の覚え書」より)

2026年2月27日

「今日は私の誕生日。私の新しい誕生の日。(「神の覚え書」より)

今日、あなたは生きた屍から蘇ります。

エリヤが未亡人の息子にやったように、今日、わたしはあなたの上に三度覆いかぶさりましょう。そうすれば、あなたはふたたび生きはじめるでしょう。

エリシャがシュネム人の息子にやったように、今日、わたしはあなたの唇に唇を、目に目を、手に手を重ねましょう。そうすれば、あなたの肉体はふたたび温まるでしょう。

ラザロの墓でイエスがしたように、今日、わたしはあなたに出てくるように命じましょう。そうすれば、あなたの運命の洞穴から歩み出て、新しい人生をはじめるでしょう。

今日はあなたの誕生日。あなたの新しい誕生の日。あなたの最初の人生は、劇のリハーサルのようなものにすぎませんでした。今回は幕が上がります。今回は世間が見つめ、拍手する用意をしています。今回、あなたは失敗しません。

今日は私の59歳の誕生日でした。

そして、初めて異業種交流会に参加して来ました。

今回参加した異業種交流会は、商工会議所が開催しているもので、

「1対1で一方的な売り込みをせずに、お互いの話を聞く時間がある」

という特徴が書いてあったので参加してみる事にしました。

そして、開催日が私の誕生日だった事も何かのご縁があると思って参加する事を決めました。

上記に引用した「神の覚え書」の抜粋にある様に、

「今日は私の誕生日。
私の新しい誕生の日。」

となる事を期待して現地に向かいました。

キャンセル待ち7名→募集1名

前日の夜に募集ページで会場を確認したら、キャンセルが1枠残っていると書いてありました。

数日前に見た時は、キャンセル待ちが7名と書いてあったのですが、そこから8名減ったという事なのかな?

と思いながら、受付に行くと、、、

「キャンセルになってます」

受付で名前を伝えると、

名前が無い⁉️

「菊池さんはキャンセルの連絡を頂いてます」
と言われて、私はプチパニックになりました。

最終確認の控えで送られて来たメールを探して見せようと探していたら、受付の人も調べてくれてて、

私がコメント欄に余計な事を書いた為、キャンセルしたと勘違いされたみたいでした。

たまたま当日のキャンセル1名がいらっしゃったそうで、その人の席につかせて頂き参加する事が出来ました。

神様は時々、この様な想定外のところからサプライズをしてくれるので、
結果オーライという事で楽しませて頂きました。


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